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左のおめめと、右のツメ

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左利きに憧れた思春期の頃。でも、別段努力をしたわけでもないので、私はバリバリの右利きである。
キーボードなどは両手で打つけれど、ペンは右手で持つし、お箸も右。そして、口紅やアイライナーも当然右なわけだ。
すると。
タイトルにも書いた「左目」と「右の爪」がどうしてもうまくいかないのです。
うーん、左目に関してはひょっとすると別の要因があるような気もするけれど、なんとなく手が震えちゃったりして。右目に描くときは割合楽に行けるのに。パンダノンでもパンダにするぜ。
右の爪にいたっては、もうどうしたものか。ベースコートとかでさえ、厚塗りになっちゃって、ムラになるし。模様なんて描いたりするネイルアートなんて信じらんない~。
固定してみたりとか、ある程度の工夫はしてみたんだけれど、やっぱり苦手。
何かいい方法あるのかなあ。
女子もしくは、女子力の強いみなさまのコメントを待つっ。

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「美容・コスメ」カテゴリの記事

Comments

俺はあんまり女子力高くねぇけど(w

利き手の方のネイルケアについては、「とにかく利き手は先にやる」こと。ただでさえ器用に動かない利き手と違う手で、しかもネイルエナメル塗りたてなんて状態で、うまくいくわきゃあないので(訓練次第だが)、とにかくあーたの場合は「先に左手で右手を塗る」。
それと「外に向かってハケを払う」んじゃなくて「内に向かって払う」方がラクなので、ありがちだけどボールみたいなのを右手に握って、とかやるとビギナーさんにはやりやすいはずだ。ボールっても、握ったときに爪が確認できるやつな。ソフトボールとか買ってくんじゃねぇぞ(w

で、左目のラインが引きにくいのは、鏡の「正面中心」に左目が来るように顔を少し右に向けてやると良い。それと、アイラインは目頭から引かないで、目の真ん中から目尻と、同じく真ん中から目頭に向かって分けて引くようにする、また一発でキメようとしない(w ま、そんな感じであろうかと。

ちなみに上記のことは、あたしは一切しておらんが(爆死)要は毎日やってりゃそのうち慣れる、とゆーのも事実。

眉はわたしは左右あんまり気にならないです。ただ、決まって左から描いてるし、眉尻の方を描いてから、眉頭を書くというのはやってます。

ネイルはもうくせで左からやってしまいます。なので、右はどうしても厚くなっちゃいます。がんばってくせなおそうかな。
ボールを握るのはいい案な気がするなぁ。買ってこよっと。

わあい。どうもありがとー。
それなりに毎日やってるんだけれど、コンスタントにうまく決まらないというか。もちろん、うまくはなっているのだろうけれど、ね。
時々、会心の出来! ってときは、やっぱりご機嫌になるのです。
で、ボール作戦は確かによい感じ。

この項、女子力に自信のある(なくてもよいけど)みなさまの書き込み、まだまだ募集中です(笑)

両爪ともヘタなわたしはどうすれば(爆)
外払いも内払いもトライしましたけど、結局手首をひねって指を真横にして塗るのが一番マシということで、最近はそれに落ち着いてます。

左目のライン描く時に少し右を向くのは、無意識にやってましたね。角度的に描きやすいってだけじゃなくて、コンタクト外して素目だと見えないので(笑) 思いっきり身を乗り出して、鏡から数cmくらいのとこまで顔を近づけて描いてます。

ごめんなさいワタシコンタクト入れてからお化粧します_| ̄|○
ユエはアイラインぎっちり引くので、まいまいの書いてるとおりちょっとずつやってけば問題ないです。それか、どばっとやっちゃっても消せるんだしーと開き直る。中途半端にビクビクやるのが一番難しいと思うです。
それか、アートメイキングって手もありますぜお姉様(笑)。浅い刺青のよーなものです。アイラインのみならず眉もありますよ。興味ありつつ入れてはないけど…。
ネィルは…もともと小器用な手先のおかげであんまり困ってる感じがしないので…参考意見出せません(ノ△・。)

>ごめんなさいワタシコンタクト入れてからお化粧します_| ̄|○

俺も(w
つーか俺,そーしねーとできねぇ(汗

>>ごめんなさいワタシコンタクト入れてからお化粧します_| ̄|○
>
>俺も(w

そうか、そういうものか(笑)
毎回じゃないけど、わたしアイメイクしてからコンタクト入れること多いな。単にコンタクトの入れ忘れとかそういう問題だけど(^^;;

女子力強いエントリになって、大変満足です(何様だ)

私、ド近眼でありながら、コンタクトにできないので、裸眼でやらざるをえないわけで。
それが、「ひょっとすると別の要因」なのですけれど。鏡前数センチは基本よね(涙)

アートメイクはさすがに……。
いちおう私も、ごく稀に年に数回は、背広着たりするので(笑)

 アートメイキングのこと。
いぁいぁ、いちど見本(?)見てみたらわかりますが、今はすんごいナチュラルなのもあるんですよ~。昔は、ほんとの彫り物みたいなんばっかりだったみたいだけど(笑)。まぁ、背広の機会=それでもダメ、なの、かな?
 もしかして、「ひょっとすると別の要因」アタリかもしれないなあ。
片目だけのバランスじゃなくて、ときどき顔を正面に戻して両目のメイクバランスを見ないといけないです。メガネかけたりはずしたりしながらしたほうがいいかも(ってしてたらゴメンなさい)★

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