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【モブログ】うわっ

さあ一息入れて寝ようと、これを口にして数秒。
これは記録として残さねばならぬような使命に駆られてモブログです。
微妙。かなり微妙なお味。確かに抹茶でカルピスなのよ。でも、でも…
間の「と」が肝か。ae0sh0098.jpg

私の知らない高橋さん

スパムネタってカテゴリ作ろうかなあ。

私、いつも出先でリモートメールを利用して、携帯電話で、家のPCに届くメールを見ているのですが、そこで「こんにちは、高橋です」というサブジェクトを発見した。
知り合いに高橋さんは何人かいるし、こうしてメールを下さってもなんら不思議は無い。
緊急ではなさそうだったので、帰宅してから見てみると、そのサブジェクト名のメールは無く、こんなメールが入っていた。

***

このアドレスでよかったんですよね?
会う条件なんですけど、お互い秘密で会いたいし
(1)お風呂でボディーソープは使わない(匂いバレ防止)
(2)あとが残るような事はお互いしない
(3)時間は2時間だけ
(4)写真は顔から下
この4つ守れます?


317

***

(1)は、もともとは、丸囲み1です。機種依存のために書き換えました。
で、サブジェクト名がなぜか「翽」という漢字になっている。時々あるんだよね。私のメーラのせいだと思うけれど。

うわー、高橋さんって、私の知らない高橋さんだった。しかも、妙に細かいこと言う割に「317」なんて謎の数字を残しているし。
まーた凝ったスパムだわねえーとゴミ箱にぽいっと捨てて、忘れていたのですが、翌日、さらに同じ高橋さんから来たんです。

***

おはようございます、いよいよ今日ですね!
今夜、期待してます!
お互い今日も仕事がんばりましょうね♪

531

***

……正直なところ、やるなあ、と思ってしまいました。
9:19のタイムスタンプ。「私の」朝の時間としては、ずれていない。
仕事がんばりましょうね とは、心憎い。いや、業者が相手だと考えると、お前はがんばらなくていいから、とも言いたくなるのですが。
謎の数字は健在。「531」って何だろう。もしかすると、識別記号かな。
ちょっと面白かったので、昨日捨てたメールも拾い上げちゃったよ。
その後私が「すっぽかした」(ことになるんだろう)ことについては、何ら言ってきません。
だんだん業者も「いかに巧妙にするか」ということばかりに頭を使うようになり、いかにペイするか、ってことを忘れるんじゃないか、と心配になってしまいます(笑)

サルベージ・フェア【5】

sal_avgrpg.jpg

チャレンジ! パソコンアドベンチャーゲーム&ロールプレイングゲーム(電波新聞社)

「ドラクエ」をやっていない、というと非常に驚かれるんですけれど。
あ、じゃあ、そういうロールプレイングとか好きじゃないんですね、と決め付けられてもちょっと困る。
こんな本を所持していて、あちこちに書き込みがあったりして、その実、パソコンではそこそこやっていたりするんです。
XANADUとか、ロマンシアとか、ハイドライドとか、ソーサリアン、YsI&IIといった、アクションRPG系。やったよー。
さらに、コマンド入力式のアドベンチャーゲームなど、それこそ寝食を忘れるほどに没頭した記憶があります。
それでいて、ドラクエをやっていないのは、なぜ!? と問われれば答えはひとつ。
「ファミコン、持ってなかったもの」

もっともある時期からほとんどゲームをやらなくなった。パソコン歴がそこそこ長いとはいえ、ブランクに近い時期もあるのだ。その頃、私、何をしていたんだろう。単にワープロ専用機に夢中になっていただけかな?

このシリーズは、もう少しあとまで愛読しておりました。実際にゲームをやらなくても、楽しかったんだよね。
あ、あとは巻末の楽譜のために。FM音源のDTMにはまった時期もあったんだなあ。

サルベージ・フェア【4】

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電子ゲーム大作戦(実業之日本社)

およそ20年ほど昔にはやった子供向け文庫のうちの一冊。
電子ゲーム黎明期のマシンから、ゲームウォッチワイドスクリーンまで(マルチスクリーンはまだ出ていないので、載っていない)。おそらく、こうして携帯型のゲームをまとめて紹介した本としては、国内最初ではないかな。
電子ゲームは決して安くなかったため、そうそう一人でいくつも所持することは無かった。その代替という意味もあって、こういうカタログ本を見ながら、やっている状況を夢想したりしたものです。
ま、それが高じてこうしたカタログだけでも満足できるようになり、いや、むしろ、カタログ、カタログをくれえええという状況にまでなったわけですが(いやな中毒だ)。

国内はもとより、国外でも発売された任天堂ゲームウォッチを「完収」した、Azmiちゃんによれば、この本はかなりレアだそうで。オークションでは、5桁の数字がつくこともあるだろう、って。
……マジ?

朧月

案の定というか、思っていた結果になりました。
つまり、任務完了だね。憎まれ役、お疲れ様。
最初のうちは、いつもよりちょっとはしゃいだ感じで、楽しかったよ、なんて報告をしていたんだけれどね。一通り話し終わってから、「そういえば……」なんて思い出した風を装って、「民夫ちゃんの彼女って人が途中で来たんだ。」って。
あら、そう、なんて私もちょっと白々しかったかな。しばらくは大丈夫かと思っていたんだけれどね。お風呂からあがって、テレビ見てると思ったら、涙こぼしてた。
まったく、娘の成長の早さには驚かされるばかりだわ。いっちょまえに本気で恋愛をしていたんだねえ。相手があんただってことにも驚いたけどさ。
まだ、そこらへんにいるんでしょ? 電話で、おやすみ、くらい言ってやってよ。そのくらい、許す(笑)
ところであんた、その彼女とやらは、本物なの? そろそろ父さんを安心させてあげなよ。
じゃあ、またメールするね。

*

その予想通り、まだぼくは、姉のマンションからそう遠くないコンビニの駐車場に車を止めていた。薄暗い夜の闇の中、携帯の明かりがぼくの顔を照らす。車のドアを開け、外に出て夜風にあたる。しばらくやめていたタバコに火をつけて、煙を長く吐き出した。
あれほどまでにまぶしく強い、プラスの感情を、当事者の意思とは別のところで断ち切ることが、どれほど辛いか。姉はどこまでわかっているのだろう。
無理やり笑おうと、口をゆがめて、声を出してみたら、想像以上に湿っていた。無理もないな。ぼくは、失恋したのだ。
「民夫くん、大丈夫?」と、車の中から声がする。
任務を手伝ってくれた友人の奥様がぼくを心配そうに見ていた。ぼくは、鼻を一回すすってから、天を見上げ、ゆがむ星空を認めながら「タバコ、もう一本分だけ待ってください。」と言った。

サルベージ・フェア【3】

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マイコンBASICマガジンDELUXE(電波新聞社)

通称「ベーマガ」の特選プログラムコーナーのみを抽出した、いわば「ベスト版」。
「ラジオの製作」の別冊から独立創刊したあたりの、ベーマガ創世記のプログラムが数々掲載されている。
画像で見てのとおり、相当にぼろぼろである。修復に使ったセロハンテープも干からびて、ぽろぽろ落ちてくる。もはや、本としての体裁を整えてないといってもいい。
でも、私はこれを絶対に捨てたりしない。
捨てられるものか。小学生の私にとって、この本は、本当にバイブルだったのだ。
自分の持っている機種のための解説本を読むのも、それはためになる。でも、こうして当時市販されていたパソコンすべてのプログラムを見ることは、移植へのヒントを学ぶことであり、方言を知ることでもあった。ま、うらやんだり、さげすんだりもしたわけだけれどね。
各機種の特徴や解説を、高橋はるみさんがやっている。Dr.Dも後期に比べると、本当に辛口だ。
今見れば、相当にしょぼい、チープで稚拙なプログラムに見える。でもね、これが楽しかったんだよ。輝いていたんだよね。

このDELUXEのシリーズは、パート5くらいまで出ていたかな? 2,3あたりまでが私にとって熱く燃える対象で、それ以降は、ちょっぴしさめてしまったのだけれど。
ベーマガもいまや歴史のかなただ。私も年をとるわけだよね。げほげほ。

サルベージ・フェア【2】

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森くんのコンピュータ・ミュージック入門(ナツメ社)

実は私にとって、森功尚氏は、YMOを教えてくれた人でもある。
それまでもなんとなくこういう音楽は好きだな、と思っていたYMOだったけれど、森氏がベーマガに投稿しているゲームのタイトルが、YMOからとっているものが多いと知り、さらに興味を増した。
もちろんこの本にもYMOの曲が収録されている。
しかし、当然のことながら、私はこの本に収録された曲たちを、ひとつも聞いていない。
簡単な話だ。「聞けなかったから」に他ならない。
BASICの文法など基本的な部分は、多機種に移植してもそうそう変わらないのだが、音源などのハードに依存する部分は忠実にMMLを拾い上げても、決して同じ音にはならない。
そもそも「その機種をもってない」から移植するのであって、実際にどんな音がするのか、は確認しようがないのだ。
それでも私はこの本を買った。コンピュータ・ミュージックへの入門はとっくに済んでおり、本来の目的はこの本から得るつもりがまるで無くても。

森氏は現在でもばりばりと個性的なゲームを作り発表していらっしゃる。
http://www.ymori.com/
という、ドメイン名からして、ちょっとにっこりしてしまう私ですよ。

サルベージ・フェア【1】

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PC-6001 はるみのゲーム・ライブラリー(ナツメ社)

以前、こんな記事を書いた。
パソコンの黎明期に活躍された高橋はるみさんへの花束だ。
そのはるみさんの著書が実家から救出された。

そこでも書いたけれど、私が使っていたマシンは、SHARP社のMZ-2200という機種であり、この本はNEC社のPC-6001という機種のプログラムが掲載されているものだ。合致していない。
PC-6001といえば、低価格、初心者向けをうたい文句に、消しゴムキーボードと揶揄されるような簡素なキーや、表示文字数の少ない(文字の大きい)特徴的な画面など、かなり個性的なマシンだった(MkIIという後継機が「しゃべる」のは有名かな)。
それでも、BASICの文法は割合素直で、移植も楽だった気がする。画面サイズがちんまりとしてしまうのが難点だったけれど。

自分のパソコンの本ではなくても、買う、ぐらいに私は高橋はるみそのものに入れ込んでいたのだろう。とはいえ、別にはるみさんの著書だけというわけでもなく、当時の私は、あらゆる情報が欲しくて仕方のなかった時期なのだろうなと、ちょっとほほえましく思い出される。

はるみさん自身、普段使っていたマシンは、PC-8001や、JR-100だ(ったはず)。PC-6001に関しては、少々「専門ではない」印象を受ける。それでもけなげにアイディアあふれるゲームを数多く掲載しており、独特の文体も当然健在だ。

本の保存状態は◎。もしかしたらオークションに出すと高値がつくかしら、と思いつつも、私が出すわけないじゃん、とちょっといじわるくニヤニヤするのであった。

サルベージ・フェア【0】

実家には、ささやかながら庭があり、そこに物置が建っている。
コンクリート製の割と堅牢な作りで、中には古い農具などさまざまなモノが詰め込まれている。
その上に、書庫を作ろうということになったのは、私が一人暮らしを始めた後ぐらいだったか。
知り合いの伝で大工さんにお願いし、作りつけの書棚までつけて、およそ四畳半程度のささやかな書庫は完成した。
はじめのうちは、綺麗にジャンルわけして、本を丁寧に並べていた。日差しによって背表紙が焼けてしまうのを恐れて、カーテンで覆ったりもした。
しかし、本は増え続け、やがて整理をしなくなり、床に未整理の本が散乱し、私の本だけではなく、父や母の本も詰め込まれるようになっていった。
何せ風を通さないので、暑い。中での長時間の作業など、真夏には自殺行為だ。それでも私はこの夏、扉を開いてみた。いくつか探している本があったというのと、「ど、どうなっちゃったかな、中は」という興味からだ。
サイワイなことに、スゴイことになったりはしていなかった。虫の死骸が散らばっていたり、本の汚れ、背表紙の日焼けが進行していたりはしたけれど、それはもう仕方のないことであって。
もはや私自身、どこに何を差し込んだのか、記憶が薄れている。そこで、本棚の写真を撮ってみた。

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fig.02images/sal_tana02

fig.03images/sal_tana03

並んでいる本は、一部を除いて私が大学時代までに読んだ本ばかりだ。
恥ずかしい本もあるけど、まあ、いいや、もうこの際(笑)

ここから今の私にとって、気になる存在を何冊かピックアップし、持ち帰ってきた。
何回かシリーズにわけて、紹介してみようかなと思っております。

トランス系時事ネタ(2004/07/19)

性同一性障害特例法施行

特にコメントも無いんだけど、一応リンクというか、ご紹介。

夏のプチパンダ2

久しぶりに生茶でも買うかなー。あ、まだプチパンダついてるんだ~

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……えっと。マジで?

時事ネタより

1.菅直人氏 四国巡礼

えーと。
あまりの唐突さに思わず笑ってしまいましたが、気分転換にはよいのではないでしょうか。
別段好きな政治家ではありませんが、こういう行動を批難する気はまったくありませぬ。
私も将来やろうかと……(でもなー、朱印が有料だからなあ)

2.芥川賞・直木賞決定

前回注目されたが故なのか、前もって候補作がニュースなどでも発表されたのは初めてじゃないのか。
芥川賞の受賞者は、知らない人でした。テレビで見たけど、なんか、ちょっと、同世代として、うーん、と一瞬。
舞城王太郎は、残念でした。
直木賞は、候補作からみると妥当かなあと。だって、あとの三人は、何でイマサラというか、何でこの作品なのよ、って人ばかりだし。奥田英朗は、いいタイミングって気がする。
なあんてえらそうに書いていますが私最近この周辺の作品群ぜーんぜん読んでないです。
フェイバリットな作家の作品でさえ、積み上げられております(「スカイクロラ」読まないうちに「ナバテア」出ちゃったってーのは、ちょっと遅すぎか)。
ただ、こういう優れた作品が売れるといいな、と思うのです。
あまりに嘆かわしい小説が売れているのを見ると、さ。

Project BLACK #5

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待ちかねたぞ、デミタスブラック。フェラーリミニカーがあたるうちに、ごくごく飲むのです。
なかなか当たらないけど。

クリオネの……

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バッカルコーンが、キシャーーーーッ! と

……なっている模型が、あるんですよね、サンシャイン水族館(笑)
先日、別件の取材のついでに何気なく立ち寄ってみたのですが、予備知識がないと意外性があって楽しいです。
クリオネがいるなんて思わなかったし、さらにその隣に、精巧な「食事中の」模型があるとも思わなかったよ。

現在一部改装中で、その分値段が安くなっております。毒カエルとか、アザラシとか、和みまくりのひと時が過ごせます。たまには、のんびりいかがでしょう。

世界最大の生物は

アルミラリアと言って、アメリカはモンタナ州の森林にいるキノコの仲間そうで。
広さ15万平方メートル、重さ10トン、1500年以上生き続けていると推定されている……。

出典元はといえば、橋元淳一郎という人が書いた、「シュレディンガーの猫は元気か?」だそうで。
ハヤカワ文庫のNFだ。うーん、気になる。UMA好きの友人に話をふってみたけれど、彼も知らなかった。

残念ながら画像は見つからず。Googleで5件しかヒットしないんだもんなあ。

Project BLACK #4

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どらどらどらいば~。
いや、だから私コーヒーじゃ眠気覚めないのよ~。

Project BLACK #3

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KIRINのFIRE。辛口がうたい文句です。確かにハードでビターな感じはあるけれど。

ファミコンミニ第三弾

ディスクシステムで来たかー

私はファミコンそのものを持っていなかったし、身の回りにもディスクシステムまで持っている友人はいなかった。
(でも、パソコンは持っていたのだけれどね)
だから、これらのゲームに深い思い入れは無いのだけれど、単純に、おもしろそうである。

ゲーム音楽は好きだったので、やったことも無いゲームの音楽もたくさん聴いた。その中でもお気に入りのものが結構ここにラインナップされているなあ。
てか、第二弾分全然やってないのに。流れが早いぞ。

Project BLACK #2

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ネスカフェサンタマルタ。ネスカフェというと古くからインスタントコーヒーの代名詞みたいなもので。
愛飲しております。今でも。てか、コーヒー飲みすぎ?
カフェインもう効かないので、眠気覚ましにはならないんですー。

winくんとmacちゃん

といっても、別に擬人化OSを紹介しようというのではなく。
ブラウザ内OSのFLASHをたまたま両方見たので。

WindowsXP

webse(MAC)

どちらも、あれこれいじれるのが魅力。MACの再現性は、すごいし、WINの意外な動きも面白い。

一日タイムスリップ計画

わずか一日で、およそ100年間を駆け抜けるという壮大な(思いつき)プロジェクト。

別に、やふおくでタイムマシンを落札したわけでも、ラベンダーの香りをかいだわけでもなく。
もしかして、これらを一日でめぐりきれないか? と思ったのが発端なのです。

・博物館明治村
 →URL
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・日本大正村
 →URL
 →MAP
・日本昭和村
 →URL
 →MAP

なぜか中京圏内に集中していて、入り口ゲートを眺めるだけだったら、それこそ2,3時間でいけちゃう距離じゃないの?

ちなみに、江戸村といえば、日光だと思っていたら、中京圏にもありました。
 →URL
 →MAP
……ちょーっと遠いかな。でも、先のとおり入り口を見るだけなら、ここも可能だ。

さらに! 締めは当然、ココでしょう。
・道の駅 平成
 →URL

実際にはね、入り口を見るだけじゃつまらないよね。それぞれに工夫を凝らしていて、面白そうな展示物とかたくさんあるし。
個人的には、やっぱ、明治村の、鹿鳴館ドレスと、大正村の、矢絣の着物かしら(笑)

いずれ本気でやってみたいと思っているので、どなたか、スポンサーつきませんかっ(笑)

Project BLACK #1

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青い炭酸は、あまり好きではありませんが、黒い水は、割と好きです。
もっとも、高校時代、突然、それが「黒い」ことを理由にコーヒーが飲めなくなったことがありましたが。いつの間にか治癒していて。
缶コーヒーは、コーヒーとは別物である、という意見には賛同しますが、これはこれで手軽でよいではないか。
というわけで、国内で手に入る「無糖ブラックコーヒー」を集めてみようという計画。
まずは、EMBLEM。最初出たときはちょっと衝撃的でした。「わー、コーヒーみたい!」と思ったよ。

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